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コピー機・複合機のリース見積もり比較なら「一括見積もり」裏技も紹介

これから新しくコピー機・複合機を導入するときに必ずやらなければならないのが、「取り扱い業者に見積り依頼をする」という作業です。

知っている業者があればそこに依頼をしてもいいですが、一社だけの見積もりでは金額が妥当なのかを判断することが出来ません。何社も業者を知っていればいいのですが、そうではないケースがほとんどかと思います。

今やネット社会ですから、検索すれば近くの業者はすぐ見つかるかと思いますが、一社一社調べて⇒連絡して⇒見積もりをもらって、となるとそれも面倒です。

 

一括で見積もり依頼できるサービスがある

そんなときに活躍するのが「一括見積りサービス」です。サービスサイト上で必要な情報を入力するだけで、サイトに登録されている業者・機種から見積もりを取ることが出来ます。しかも、そんな便利なサービスなのに「完全無料」で利用することが出来ます。

ただここで一つ問題があって、便利な「一括見積りサービス」ですが、「どこの見積もりサービスを使用するか」という悩みが発生してしまいます。

そこで当サイトでは、ネット上にて確認できる一括見積りサービスの中から3社に絞って紹介します。いずれも実績のある信頼できるサービスですので、安心して使うことができますよ。もしよかったらチェックしてみてください。

 

コピー機・複合機リースの一括見積りサービス 3選

1)コピー機ドットコム【東証一部上場企業が運営の信頼感】

東証一部上場の「株式会社ビジョン」が運営する見積りサービスです。一部上場企業運営ということで、とても信頼感があります。契約者数が22万社を突破したという実績も頷けますね。

多数の業者を比較するというスタイルではなく、株式会社ビジョンが取り扱っている200機種以上から最適なコピー機を提案してくれます。複数業者に見積もり依頼を出すわけではないので、「業者からの連絡が多くて大変」ということもありません。割引サービスもあるので、「ここで見積もりすればOK」という説も(サイト編集者談)。

また、コピー機.comで提供される「夜限定割引」が特徴的。通常時も安いのですが、夜限定の見積もり予約フォームから申し込むことで、更にお得に利用が出来ますよ!

【公式】コピー機.comで今すぐ見積りする

 

2)エミーオ!【最適なプランを最大8社提案】

独自基準で優良企業200社に厳選し、その中から条件にあった8社に絞って提案してくれるのが「エミーオ」です。

入力項目数も必要最低限でOK!名前・電話番号・メールアドレスの3つだけ。あとは、コンシェルジュから折返しの電話連絡が入るので、詳細を伝えれば完了です。

【公式】エミーオで今すぐ一括見積りする

 

3)複合機一括.jp【国内最大級の掲載数】

エミーオには劣りますが、こちらの「複合機一括.jp」も多くの企業が登録しているサイトです。120社以上から一括見積りが可能で、条件に見合った取扱店が見つかるはず。

【公式】複合機一括.jpで今すぐ一括見積りする

 

一括見積りサービスの賢い使い方

ご紹介したいずれかのサイトを利用するだけで、お得になることは間違いありませんが、もうひと手間行うことで更にお得になる可能性があります。それは、「見積りサービスの併用」です。それぞれのサイトで見積もりを依頼できる業者に違いがあるのは当然ですし、条件によってどの業者が安くなるかは見積もり前には判断出来ないからです。(掲載数が多ければ安くなるとは限りません)

また、異なる見積もりサイトから「同じ業者」の見積もりを取れたとして、こちらが提示した条件が同じでも、出された見積もり金額に差が出る可能性もあります(例:Aサイト経由だと月1万、Bサイト経由だと月1.2万など)。

このあと、「安く条件のいい契約をするための具体的な方法」をお伝えしますので参考にしてみてください。

 

コピー機・複合機リースで格安契約をするための具体的方法

STEP1)コピー機.comにて見積もり

まずは、東証一部上場企業運営の「コピー機.com」にて見積もり依頼をします。200機種以上の取り扱いがありますので、複数サイトで見積り依頼をするのが面倒であれば、こちらのみでOKです。

STEP2)エミーオで一括見積もり

次に、優良企業200社と契約している「エミーオ」に見積もり依頼を出します。その中から8社に絞って提案してくれるので、より条件のいい業者を見つけられることでしょう。

STEP3)一括見積もり.jpで一括見積もり

そして最後に、「一括見積もり.jp」で一括見積もりをします。ここまで行えば完璧ですが、入力項目も少し多いので面倒であればSTEP2まででも大丈夫です。(とはいえ、この簡単な作業だけで安くなる可能性があるのならば、先々のことを考えてやっておくのが賢明な判断といえるでしょう)

STEP4)コピー機.comにて相談

最後STEP4が今回の肝!コピー機.comでは、「他社より1円でも高ければご相談を」という表示がされています。つまり、ここでSTEP2・3の相見積もりが生きてくるわけです。STEP1でコピー機.comの見積もりをとったうえで、他社でより安い見積もりが出てきたら、更に値下げ交渉をする余地が生まれるんですね。これで最安契約の流れ完成です!

 

まとめ

今回は、コピー機・複合機のリース・レンタル見積もりをするための情報をお伝えしました。ただ知っている業者に見積もり依頼をするよりも、お得な契約ができそうなのは感じていただけたかと思います。

リースやレンタルは長期間続きますから、より安く条件の良い契約をしたいものです。今回お伝えした内容を是非参考にしてみてくださいね。

  • ウルトラプリント

    定額プリンターレンタル業界最多の16機種から選択でき、1ヶ月からの短期利用も可能なのが特徴です。使い放題プランは月額10,000円から用意されており、既にリース契約している方にも利用しやすいサービスと言えます。

  • プリント革命

    選べる機種の数は少ないものの、スリホ同様に定額レンタルが可能な「プリント革命」。1ヶ月からの短期の利用もできるので、繁忙期だけ使用したい、といったニーズにも対応可能。

    画像『プリント革命 公式サイト』より引用

  • スリホ

    最大90%もの印刷コストを削減した実績もある定額レンタルプリンターサービスの草分け的存在の「スリホ」。インクジェットプリンターだけでなく、レーザープリンターの定額サービスもあります。一部プランで一週間のお試しも可能です。

    画像『スリホ公式サイト』より引用

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